アプリケーションのメモ

IDS カメラを使えばできるだけ簡単になるはずです!

カメラを最大限に利用するために役立つアプリケーションノートを以下にリストします。アプリケーションノートは英語で記述されていますので、ご了承ください。

USB 3 uEye CP Rev. 2: ドライバーバージョン 4.80 以降の内部画像メモリ

このアプリケーションノートでは、USB 3 uEye CP Rev. 2 の内部画像メモリを使用に関する、ドライバーバージョン 4.80 以降の変更について説明しています。

NI Vision ソフトウェアを使って U3V カメラで画像を撮影

このアプリケーションノートでは、NI Measurement & Automation Explorer (NI MAX) と NI Vision Builder for Automated Inspection (AI) ソフトウェアを使って、IDS USB3 Vision カメラで画像を撮影する方法を説明しています。

uEye カメラと画像撮影を同期

マシンビジョンにおける多くの高精度アプリケーションでは、フレームの同時撮影に複数のカメラを必要とします。このアプリケーションノートでは、このようなアプリケーションで複数の IDS uEye カメラを使用し、同期させる方法を説明します。

USB ケーブルへのフェライトの組み込み

ノイズの多い産業環境では、USB ケーブルにフェライトを取り付けると誤動作の削減に役立ちます。

IDS Software Suite - サイレントセットアップ

通常の (非サイレント) セットアップでは、必要な入力はすべて、ユーザーがダイアログボックスでクリックして指定します。サイレントセットアップではユーザー入力が不要で、別のソースから入力を取り込みます。

画質の温度依存性

このアプリケーションノートは、すべての uEye CCD モデル (シリーズ UI-2xxx、UI-6xxx) に関連し、画質と温度の関係について説明しています。

LabView で DirectShow インターフェースから画像を取得

LabView モジュールバージョン 8.2 以降では、Direct Show インターフェースから画像を取得することができます。USB カメラと GigE uEye カメラは DirectShow と互換性があるため、このインターフェースを使用して uEye USB カメラおよび GigE uEye カメラに LabView からアクセスできます。

uEye から NI Vision Builder AI に画像を取得

このアプリケーションノートでは、MAX ではなく、NI Vision Builder AI で画像を取得する方法を説明します。この NI Vision Builder は無償ツールではないため、NI ライセンスでアクティブ化する必要があります。

uEye から Cognex VisionPro QuickBuild に画像を取得

このアプリケーションノートでは、uEye カメラからCognex VisionPro QuickBuild に画像を取得する方法を説明します。

VisionPro QuickBuild でカメラのパラメーターを設定する方法

このアプリケーションノートでは、VisionPro QuickBuild で uEye カメラ用に目的のカメラパラメーターを設定する方法を説明します。

WHQL 認定デバイスドライバー

WHQL とは、Microsoft の団体である Windows Hardware Quality Labs の略です。この団体は、さまざまなメーカーのデバイスドライバーを確立した規格に対してテストし、すべての要件を満たす場合に認定とデジタル署名を付与します。

uEye カメラを Web カメラで使用する

このアプリケーションノートでは、Adobe Flash や Skype などの代表的な Web カメラアプリケーションで uEye カメラを使用する方法を説明します。