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IDS Software Suite Linux 32 ビット

インストール用アプリケーションノート

IDS-Software-Suite-32-64-Bit_EN.pdf (170.5 kB)

IDS Software Suite は 32 ビットおよび 64 ビットドライバーでご利用になれます。お使いのカメラがどちらのタイプか不明な場合は、上記のアプリケーションノートを参照して、システムのタイプをご確認ください。

オペレーティング・システム GigE uEye USB 2 uEye USB 3 uEye
Linux >カーネル 2.6 (32 ビット) 4.90 4.90  
Linux ≥カーネル 3.4 (32 ビット) 4.90 4.90 4.90

ドライバー 4.80 以降、USB 3 uEye CP Rev. 2 の画像メモリの動作が変更されました。詳細については、<a href>アプリケーションノート「USB 3 uEye CP Rev. 2: ドライバーバージョン 4.80 以降の内部画像メモリ」(英語)を参照してください。

IDS Software Suite 4.90

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すべての uEye カメラモデルをサポート
ドライバー 4.90 以降では、新しいカメラファミリー GigE uEye SE Rev. 4 と uEye SE USB 3.1 Gen 1 をサポートしています。

このソフトウェアバージョンの詳細については、IDS Software Suite リリースノートをご覧ください。
インストールする前に、ReadMe ファイルのヒントをお読みください。

32ビット版

以下は、最新の IDS Software Suite のためのテスト実証済みのディストリビューションのリストです:

  • Debian 9.1
  • Debian 8.9
  • Ubuntu 17.04
  • Ubuntu 16.04.01 LTS

USB 3.0 についての注記
これらのディストリビューションはカーネルバージョン 3.2 以上でテストされました。ただし、USB 3.0 のサポート向上のためにはカーネルバージョン 3.4 以上を推奨します。USB 3 uEye XC にはカーネルバージョン 3.13 以上が必要です。

Linux 32 ビット用アドオン

uEye ストリーミングライブラリ

uEye ストリーミングライブラリは、IDS 産業用カメラから画像をストリーミングするように RTSP サーバーをセットアップするためのインターフェースです。

インストールする前に、ReadMe ファイルのヒントをお読みください。