オペレーティングシステムを選択してください。

IDS Software Suite のダウンロードには、登録またはログインが必要です。IDS Web サイトの登録は無料で、多数の便利な機能が追加され、弊社製品についての詳細な情報にアクセスできます。
 
個人データの保存と処理について、弊社ではお客様のプライバシー保護は非常に重要であると捉えています。登録用にお客様から収集したデータが第三者 に転送されることはありません。お客様の詳細情報は、弊社固有の情報として、最適なサービスを提供するためにのみ使用されます。

IDS Software Suite Linux 32 ビット

インストール用アプリケーションノート

IDS-Software-Suite-32-64-Bit_EN.pdf (170.5 kB)

IDS Software Suite は 32 ビットおよび 64 ビットドライバーでご利用になれます。お使いのカメラがどちらのタイプか不明な場合は、上記のアプリケーションノートを参照して、システムのタイプをご確認ください。

オペレーティング・システム GigE uEye USB 2 uEye USB 3 uEye
Linux >カーネル 2.6 (32 ビット) 4.81 4.81  
Linux ≥カーネル 3.4 (32 ビット) 4.81 4.81 4.81

IDS Software Suite 4.81

IDS, driver, Linux, Download, uEye industrial camera, IDS Software Suite, free

ドライバー 4.81 以降、USB 3 uEye CP Rev. 2 カメラファミリーは、画像撮影中にすばやくパラメーターを変更する新しいシーケンサーモードをサポートします。モデル UI-313x、UI-314x、UI-316x、UI-318x はマルチ AOI、IDS ラインスキャン、FPN 補正をサポートするようになりました。
更内容は ReadMe ファイルに記載されています。

ドライバー 4.80 以降、USB 3 uEye CP Rev. 2 の画像メモリの動作が変更されました。詳細については、<a href>アプリケーションノート「USB 3 uEye CP Rev. 2: ドライバーバージョン 4.80 以降の内部画像メモリ」(英語)を参照してください。

以下は、最新の IDS Software Suite のためのテスト実証済みのディストリビューションのリストです:

  1. Debian 8.6
  2. Ubuntu 16.04.01 LTS

USB 3.0 についての注記
これらのディストリビューションはカーネルバージョン 3.2 以上でテストされました。ただし、USB 3.0 のサポート向上のためにはカーネルバージョン 3.4 以上を推奨します。USB 3 uEye XC にはカーネルバージョン 3.13 以上が必要です。

Linux 32 ビット用アドオン

uEye ストリーミングライブラリ

uEye ストリーミングライブラリは、IDS 産業用カメラから画像をストリーミングするように RTSP サーバーをセットアップするためのインターフェースです。

インストールする前に、ReadMe ファイルのヒントをお読みください。