IDS が初の UVC カメラを出荷

IDS が初の UVC カメラを出荷
カメラを購入する、接続する、画像を撮影する – 手順は非常に簡単ですIDS が初の USB 2.0 UVC カメラ (USB ビデオクラス) を発表しました。主な利点は、プラットフォーム (Windows、Linux、Mac OS X) に依存せずにカメラを利用できることで、特定のドライバーをインストールする必要はありません。
 
ON Semiconductor 製 1/3“ 2 メガピクセル CMOS センサー (MT9D131STC) を搭載し、解像度 1600 x 1200 ピクセルのカメラは、価格を抑え、大容量プロジェクトに最適な製品です。輝度、コントラスト、彩度、シャープネス、露出時間などの特性を、手動で調節できます。DirectShow (Windows) または Video4Linux (Linux) を利用して、UVC カメラ向けに独自のアプリケーションを実装することもできます。
 

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