過去と現在

弊社は、過去に成し遂げた業績で満足しません。弊社の目標は、新しい世界を切り開くことです。弊社のカメラが、未来を形作り、研究を前進させ、原料を節約し、人々を活用するための手助けとなります。

2020

製品

IDS NXT ocean で、ディープラーニングベースの画像処理を手軽に始められます。

会社情報

創業者の息子 Jan Hartmann が経営陣に参加.

ノヴィ・サド (セルビア) に開発子会社 (IDS Imaging Development Systems Serbia d.o.o.) を設立。

IDS イノベーションおよびテクノロジーセンター b39 の完成。

2019

会社情報

15 年前、IDS は USB インターフェースを搭載した初の産業用カメラを市場に出しました。

製品

新しいカメラホストソフトウェアの IDS peak は、ハードウェアに依存せず、Vision カメラの取り扱いが簡単になります。

従業員

IDS に 300 人目の従業員が入社しました。

2018

会社情報

Seoul (大韓民国) に子会社 (IDS Korea Ltd.) を設立。

製品

ビジョンアプリベースの画像処理を搭載した新世代の IDS デバイスのスタート: IDS NXT.

通算 1,000,000 台目の IDS カメラを受渡。

カメラファミリー IDS NXT rio & rome (AI 対応) およびオンボード処理搭載 3D カメラ Ensenso XR のプレゼンテーション。

2017

会社情報

IDS が 220 名の従業員とともに創立 20 周年を祝う。

ベイジングストーク (英国) に子会社 (IDS Ltd.) を設立。

製品

きわめて柔軟な 3D カメラシステム Ensenso X を販売。

GigE Vision ファームウェアを搭載した最初の IDS カメラモデルを発表。

2016

製品

USB 3 uEye XC は Red Dot Award: Product Design を受賞しました。

IDS は、USB Type-C コネクターを搭載した初の USB 3.1 Gen 1 産業用カメラを発表します。

2015

会社情報

韓国ソウルにIDSオフィスを開設。

新しいビルは総面積 1700 平方メートルで、生産現場の面積が 2 倍になり、400 平方メートルの新オフィスが開設されました。

製品

通算 500,000 台目の uEye カメラを受渡。

従業員

IDS に 200 番目の従業員が入社。

2013

会社情報

英国ベージングストーク(ロンドン)にオフィスを開設。

製品

最初のステレオ 3D カメラ、Ensenso N10 の発売。

2012

会社情報

創立 15 周年。

製品

通算 250,000 台目の uEye カメラを販売。

2011

会社情報

フランス・パリに IDS 子会社を開業。

製品

マシンビジョンの世界最大規模のトレードフェア、VISION 2011 で最初の USB 3.0 産業用カメラを出展。

従業員

IDS に 100 番目の従業員が入社。

2010

会社情報

東京・日本に IDS 子会社を開業。

2008

会社情報

経営管理、マーケティング、営業、生産部門が新しいビルに移動。

2007

会社情報

米国本社オフィスに IDS Inc. を開設(ボストン・ウォバーン)。

従業員 60 名、750 平方メートルの倉庫と生産現場からなる新しいビルを着工。

製品

市場初の IDS ギガビットイーサネット産業用カメラを発表。

2004

会社情報

従業員の増加に伴い、2 回目のビル増築が必要となる。

製品

CMOS センサー搭載の初の USB 2 uEye カメラを発表。

2002

会社情報

築 2 年のビルの最初の増築。

製品

第 3 世代 IDS PIRANHA III ビデオ圧縮ボードを発売。

2000

会社情報

オーバーズルムの Dimbacher Strasse の新しいビルに移動ドイツ

製品

安全システム用デジタルビデオ監視ソフトウェア、iGuard を発売。

1998

会社情報

MVTec Software GmbH と HALCON ソフトウェアの配布についてパートナーシップを提携。

製品

第 1 世代の PIRANHA ビデオ圧縮ボードを発表。

1997

会社情報

IDS Imaging Development Systems GmbH の設立。

製品

IDS Frame Grabber FALCON を発売。